公文式で身につく
『新しいことに挑戦する力』

自分の力で教材を解くことで、試行錯誤しながら学ぶ力(自学自習力)を育む公文式。「自分でできた」という積み重ねを通して、「やればできる」という自己肯定感とともに、未知の領域に挑戦する力を培っていく。社会のさまざまな分野で活躍する公文式経験者が実感する公文式学習の魅力とは。一人ひとりの今に息づく学習経験や思い出などを3回にわたって紹介する。

第1回

動画広告の躍進支える
「先を見越す力」

動画マーケティング業界で存在感を放つ株式会社CMerTV。ブランドマネージメント部で活躍する濱野奨也さんと西田久美子さんは、長い期間にわたり公文式を続けてきました。「学ぶことが、とにかく楽しかった」と話すお二人に、公文式の学びを振り返ってもらいました。

第2回

世界を広げる
「失敗をおそれない気持ち」

世界26カ国を拠点にインターネット広告のプラットフォームを提供するTeads Japan株式会社。城間恒斗さんは公文式の英語学習から開花した語学力を駆使して、さまざまな舞台に挑み続けています。その挑戦する姿勢の土台となっている公文式の学びについて聞きました。

第3回

「主体的に成長に向かう精神」
社会での力に

企業・自治体と生活者をつなぐファンコミュニティクラウド市場のトップ企業、クオン株式会社。本間友子さんと木曽澪さんは入社3年目を迎えますます活躍の場を広げています。ベンチャー企業での飛躍を支える公文式の学びについてお二人に語ってもらいました。