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囲碁棋士の山田和貴雄七段が死去 51歳、脳梗塞

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山田和貴雄七段。脳梗塞のため51歳で死去した。
山田和貴雄七段。脳梗塞のため51歳で死去した。

 囲碁棋士の山田和貴雄七段が17日、脳梗塞のため死去した。51歳。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は父、修(おさむ)氏。

 山田七段は昭和59年のプロ入りで日本棋院関西総本部所属。兄の至宝(しほう)七段、弟の規三生(きみお)九段も囲碁棋士。

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