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【センター試験】これが東大・京大・阪大など2次試験の予想ボーダー 河合塾が発表

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これが東大・京大・阪大など2次試験の予想ボーダー 河合塾が発表

センター試験更新
東大・京大・阪大などの2次試験の予想ボーダー。河合塾が公開した(http://www.keinet.ne.jp/) 1/1枚

 2018年度の大学入試センター試験で、大手予備校の河合塾は、東京大、京都大、大阪大など8大学の予想ボーダーラインを明らかにした。ボーダーラインは、河合塾が行っている「センター・リサーチ」の参加者の自己採点データをもとに算出。大学、学部、学科ごとに予想ボーダーライン(得点と得点率)、判定基準を示している。

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 北海道大▽東北大▽東京大▽名古屋大▽京都大▽大阪大▽神戸大▽九州大-の8大学。 

 ボーダーラインとは、河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味しているという。センター試験の難易度を各大学のセンター試験の科目・配点に沿って得点(率)で算出しているとしている。

 判定基準については、A判定は、合格可能性80%以上▽B判定は65%▽C判定は50%▽D判定は35%-としている。

 ボーダーラインの詳細は、産経ニュースの次のページ( https://www.sankei.com/module/edit/pdf/2018/01/kawaijukukokuritsu.pdf )まで。

▼8大学の予想ボーダー(こちらをクリック:産経ニュース内:PDF書類)

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 そのほかセンター試験や2次試験、国公立大・私立大の動向などは、河合塾のサイト「Kei-Net」特集ページ(http://www.keinet.ne.jp/)まで。

▼河合塾のサイト「Kei-Net」(外部サイト)