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日米貿易交渉、立民幹事長が苦言 「懸念残ったまま」

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 立憲民主党の福山哲郎幹事長は27日の党会合で、安倍晋三首相とトランプ米大統領が大枠で合意に至った日米貿易交渉について「先々の問題について懸念が残ったままの結果だった」と語った。「具体的な内容が分からないので、早く閉会中審査を開いてほしい」とも述べた。

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