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新春に買い替える「春財布」で新しく始まる一年のげん担ぎに

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本物のカーボンファイバーと革を組み合わせた大人の紳士財布
本物のカーボンファイバーと革を組み合わせた大人の紳士財布

 時期については諸説ありますが、春に買う財布は“春財布”。「春」が「張る」と同じ音であることから「財布が張る=金運を呼び込む」という意味が込められた縁起モノです。そこで、今年も産経ネットショップのおすすめ春財布をご紹介。今なら2021年1月29日まで使える10%OFFクーポンも配布中です。<産経ネットショップ>

「ミラグロ リアルカーボンファイバーシリーズ」(8800円~1万7600円)
 
 鉄の10倍強度があり、1/4の重さと言われている炭素繊維(カーボンファイバー)を綾織りし、ソフトシートに加工したリアルカーボンシートを使用。カーボン独特のブラックを基調とした柄が精悍さを醸し出します。内部には本牛革を使用。ファスナーはYKKのガンメタリックカラーのコイルファスナーを採用し、表面のカードポケット部分にはイタリアンレザーを使用しています。ベーシックな二つ折り財布から大容量の蛇腹式の長サイズまで全8種販売中です。

「プレリーギンザ ナチュラルコードバンシリーズ」(1万3200円~3万3000円)
 
 革の王様、コードバンの財布をお探しなら、日本のレザーファクトリー、プレリーギンザの「ナチュラルコードバン シリーズ」の財布がおすすめ。ヨーロッパから取り寄せた原皮を世界で有数の技術を誇る日本のタンナーが約6か月もの歳月をかけて仕上げたコードバンは、使い込むほどにダイヤモンドのように光沢を増します。必要以上の機能や付加価値を足すのではなく、本当に必要なものだけを残したミニマムなデザインの全8種販売中です。

「スノビスト ミュージアムカーフシリーズ」(9350円~1万3200円)
 
 世界に冠たる高級ブランドの革靴にも採用されているイタリアの老舗タナリー「イルチア」社のミュージアムカーフを使った財布です。ミュージアムカーフは職人が手染めの工程を何度も繰り返すことで生み出される独特のマーブル模様が特長です。ミュージアムカーフの魅力はマーブル模様以外にもたくさんあります。革の風合いが直接出るため、きめ細かい高級レザーにしか使用されない染色方法「ピュアアニリン」仕上げをしており、一目でわかるツヤ感と自然な仕上がりを実現しています。革の表情を生かしたシンプルなデザインの全3種販売中です。

「オゴン アルミウォレットシリーズ」(2750円~1万1000円)
 
 2000年代初めにスウェーデンで誕生し、現在はフランスのブランドとして世界各国に洗練されたアイテムを送り出しているOGON(オゴン)。北欧とフランスのセンスを融合させたスマートなデザインで、高い評価を得ています。また、最近はスマホ決済や電子マネーの普及で、コンパクトな財布(スマートウォレット)の人気が上昇する中、アルミニウム素材を使ったオゴンの人気が急上昇しています。多くのモデルはスキミング防止の機能も兼ね備えており、防犯面でも安心。アタッシュケースのようなルックスで中が蛇腹ポケットになっていて、見やすく取り出しやすいカードケースや、日本円の硬貨が種類別に収納できるように作られたコインケースなど全9種販売中です。

価格はすべて税込み。送料無料。価格や仕様などの情報はすべて掲載時のものです。

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