PR

だれが予想した!?インスタグラムの投稿から生まれたてんとう虫!(ドーム型テント)

PR

ライソン株式会社

 キャンプ場で注目の的!こんなの欲しかったかわいいテント!

 ライソン株式会社が展開するアウトドアブランド「OUTDOOR MAN」(アウトドアマン)が、今回カワイイをコンセプトに、てんとう虫ドーム型テントのクラウドファンディングをMakuakeで行います。URL:https://www.makuake.com/project/tenten/260張り限定で10月23日~12月9日の期間募集しています。 商品の出荷は2020年3月下旬~4月中旬頃を予定しています。参考価格 40,000円(税抜)

「その名はテンテン」

 キャンプをする時、周りのどこを見ても同じテントばかり。

 家族でキャンプに行くと、子供が間違えて別のテントに入ってしまうような経験が何度かありました。

「どうすれば自分のテントとすぐにわかる?インパクトのあるテントができるのか?」

 と考えていた時、インスタグラムでキャンプステッカーを広めていた。

 アカウント名@oga00jun さんの、2018年10月10日の日付に合わせた「テンテン」

 という名前と、てんとう虫型テントのイラストの投稿を発見しました。

 「こんなテントがあれば、子供達がもっと楽しめるキャンプが出来るのではないか?」

 と思い、投稿者さんに直接コンタクトをとり、プロジェクトをスタートしました。

誰もが目を引くデザイン

2018年10月10日 @oga00jun さんの投稿から生まれたてんとう虫テント

実際に投稿されたイラスト

■開発にあたって

 ネーミングは10月10日に生まれたので「テンテン」

 さらに、てんとう虫の斑点が10個で「テンテン」

 初心者の方の入門テント・中級者のセカンドテントとしての機能を押さえて商品開発しました。

キャノピーポールで日陰を作りタープとしても使用可能

■柄だけでスペックはどうなの?

 「テンテン」を使用していただく方は、ファミリー層を想定しています。

 ファミリー層に使っていただくに当たって、以下のポイントを押さえました。

 ・ドーム型にすることによって、設営を簡単に

 ・4~5人でも、充分にくつろげるスペースの確保

 ・大きな前室で、キャンプ用品や家族の荷物を収納できる

 ・タープを持っていかなくても、キャノピーポールでタープのような使い方ができる

 (2本のポールで前室の一部を持ち上げ影を作ります)

■はじめての方でも安心して使える

 これからキャンプを始めてみようとする人でも、安心して使ってていただけるようなスペック・材料で製造しています。

大人も子供も大満足

■今後について

 プロジェクト終了後は、インターネットショップ・アウトドアショップを通じて一般のお客様に販売予定。

■FIELDSTYLE JAMBOREE 2019 にて実物サンプル展示予定

 「FIELDSTYLE JAMBOREE 2019 in AICHI SKY EXPO」

 開催日時  2019年12月7日(土)12:00~19:00 ・ 8日(日)9:00~17:00

 住所  〒479-0881 愛知県常滑市セントレア5丁目

  会場 AICHI SKY EXPO 愛知県国際展示場

 電話番号 0565-28-0170

 URL  http://field-style.jp/

各部の特徴

■スペック

 ●使用時サイズ :約W3000×D4800×H1900mm

 ●インナーサイズ:約W2850×D2850×H1800mm

 ●収納時サイズ :約φ300×800mm

 ●定員 :4~5人用

 ●重量 :約9kg

 ●耐水圧:フライシート約1,500mm :フロア約2,000mm

 ●材質:ポール(メイン)   7001アルミニウム合金 約φ11mm

  ポール (フロント) FRP 約φ12mm

 フライシート  190T 63D ポリエステル(PU防水)

 フロア    210D ポリエステルオックスフォード(PU防水)

 ●仕様:前室、キャノピー、メッシュドア×2、ベンチレーション、コード引き込み口、

 ストームガード、ランタンハンガー、メッシュポケット、

 ●付属品:ペグ×18本、ロープ×8本、

 ポール(メイン)×2本、

 ポール(フロント)×1本、

  キャノピーポール(約160cm)×2本、キャリーバッグ

 参考価格

 40,000円(税抜)

夜になるとさらに幻想的に

■OUTDOOR MANについて

 ライソン株式会社が展開するアウトドアブランド。

 OUTDOOR MANで掲げているコンセプトが、外遊びが好きな全ての人が「アウトドアマン」。

 ロゴは、人類の進化のようにニーズに合わせて進化し続けていきたいという思いと、多忙なビジネスマンが休日は外遊びを楽しむ「アウトドアマンに変身」というコンセプトで作成しました。

 「好奇心の種をまこう」というフレーズをもとに、外遊びの入り口になれるよう購入しやすい価格で、身近に扱える道具作りを目指しています。

この記事を共有する

おすすめ情報