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六本木SEL OCTAGON TOKYOのフロアに刻まれた新たな1ページ!第二のThe Chainsmokersと称されるLost Kingsが魅せた世界レベルの圧倒的エンタテインメント

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エイベックス・エンタテインメント株式会社

 令和の新たなナイト・エンタテインメントを創出する六本木SEL OCTAGON TOKYOに10月19日(土)、アメリカ・ロサンゼルスの次世代ヒットメイカーLost Kingsが登場。

 国内最高峰のサウンドシステムやレーザー、LEDなどを搭載したSEL OCTAGON TOKYOのハイスペックなフロアでは、2月のオープン以来、世界に名だたるトップアーティストが数多くプレイ。そこに今回出演したLost Kingsは、第二のThe Chainsmokersと目される世界的にも今大注目のアーティスト。しかも待望の初来日とあって、会場には早々に多くのファンが詰めかけ、エントランスには長蛇の列が。

 SEL OCTAGON TOKYOが誇るレジデントDJ陣がフロアを盛り上げるなか、Lost Kingsの2人がブースへと姿を現すと一際大きな歓声が。その声に応えるがごとく、彼らはヒット曲“Too Far Gone”のリミックスで幕を開け、早くもNick Shanholtzがステージ上に乗り上げオーディエンスを煽動。さらには、国内クラブ最大数の10台のレーザーがフロアの熱気をより高めていく。

 Lost Kingsは序盤から“Stuck”、Sabrina Carpenterとの“First Love”、“LA & The Parties”など持ち前のヒット曲の数々を惜しげもなく投下。そして、バラエティ溢れる彼らの楽曲同様、EDM~ヒップホップ~ハウス~ベースミュージックなど刻々と変化するセットはとにかくエンタテインメント性豊か。

 しかも、Daft PunkやSwedish House Mafia、Skrillex、Post Malone、さらにはThe GameやDr. Dreといった大御所やLil Nas X、Jax Jonesら気鋭にThe White Stripesなど、ジャンルや時代を超越した様々なアーティストのアンセムを随所に散りばめ熱狂を生み出していく。

 かと思えば、オリジナリティ溢れるマッシュアップでフロアを沸かせたり、大きな展開力と瞬発力抜群のスペシャルなプレイで終止オーディエンスを圧倒。「Ultra Music Festival」や「Ultra Europe」など世界的なビッグフェスを魅了してきたその実力をまざまざと見せつける。

 そして、ラストはファンの間でも人気の“When We Were Young”で有終の美と思いきや、新曲“Feather”を披露するなど最後までサービス精神たっぷりで誰もが笑顔で大円団。Afrojack、Skrillex、Diploらが彩ってきたSEL OCTAGON TOKYOのフロアに新たな1ページを刻みこんだ。

 SEL OCTAGON TOKYOでは今後も様々なイベントを展開予定。まずは、10月24日(木)よりハロウィン・スペシャルパーティーを開催。そして、11月にはまたまたスペシャルなゲストが出演予定。今後もSEL OCTAGON TOKYOに注目だ。

 ■「SEL OCTAGON TOKYO」店舗概要

 住所 : 東京都港区六本木7丁目8-6 AXALL ROPPONGI B1F

 営業時間 : 月曜日~水曜日 :バー営業(19~23時30分)

 木曜日~土曜日/祝前日:クラブ営業(22~28時30分)

 ※営業日・営業時間は開催イベントによって変更になる可能性がございます。

 収容人数 : 700人

 Official Website : https://sel-octagon-tokyo.jp/

 Facebook : https://www.facebook.com/SELOCTAGONTOKYO/

 Instagram : https://www.instagram.com/SELOCTAGONTOKYO_Official/

 Twitter : https://twitter.com/SELOCTAGONTOKYO

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