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シニア専門人材サービスがIT技術重視する「テックドリブン宣言」

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株式会社シニアジョブ

 社会課題のスピード解決にはテクノロジー不可欠、シニアジョブが10月21日に宣言

 50代、60代のシニア人材に特化した人材紹介、人材派遣を提供する(株)シニアジョブ(本社:東京都新宿区/代表取締役 中島康恵/以下、シニアジョブ)は、2019年10月21日、IT技術を中心としたテクノロジーを事業推進の中心に据える「テックドリブン宣言」を発表しました。深刻な少子高齢化とシニア層の就業ニーズの拡大に対し、最新テクノロジーを活用することで課題解決を目指すもので、提供・活用するテクノロジーそのものの強化や、開発環境の強化、エンジニアの採用強化を図ります。

10月21日に発表した「シニアジョブ・テックドリブン宣言」。

 ■シニアジョブ・テックドリブン宣言

テクノロジードリブン(技術主導型)による問題解決を進めることで、急速な少子高齢化をはじめとした社会課題にスピード感を持って向き合い、シニアが活躍できる未来を創ります。

 ■シニアジョブ・3つのテクノロジー戦略

・シニアジョブは、テクノロジーで様々な問題を解決します

 ・シニアジョブは、テクノロジーでスピードを早めます

 ・シニアジョブは、テクノロジーで未来を創ります

 シニアジョブは、少子高齢化やシニアの就業・転職といった社会課題をはじめとした様々な問題解決の原動力としてテクノロジーを位置づけ、テクノロジードリブン(技術主導型)による事業推進と問題解決の実践を行っています。エンジニアが活躍できる環境を整備し、様々な問題をテクノロジーによって解決することで、シニアが誰でも活躍できる未来を創造します。

 社会課題の解決をテクノロジーの強化・発展によって目指すだけでなく、その効率化・スピードアップもテクノロジーによって実現できるとシニアジョブでは考えています。人間が行う作業はどれだけ努力しても大幅なスピードアップは望めないため、短期間で世の中のシニアの働き方を変革するにはテクノロジーによる徹底した効率化などのスピードアップが不可欠と考えています。

 また、シニアジョブは、会社にはサービスを作る会社と、未来を創る会社の2種類があると考えており、テクノロジーについても、利益や優れたサービスを実現するためだけに用いるのではなく、世の中の課題を解決し、よりよい未来を創っていくために用いるべきとの考えで、シニアが誰でも自由に活躍できる未来をテクノロジーによって創りたいと考えています。

 ■既に実践しているテックドリブン

 シニアジョブは、もともとIT会社としてエンジニアメンバーで始めた会社であり、エンジニアが会社の中心メンバーとして活躍する高いポジションとなっています。こうした社内文化を背景に、社内システムを完全自社開発するなど、既に一定以上の技術力を有していますが、いっそうの環境整備と採用の両面から、さらなる技術力の向上を目指しています。

 環境整備については、既にエンジニアを中心とする社内文化が形成されていますが、10月より社内向け情報媒体の「シニアジョブ・エンジニア通信」を創刊し、エンジニアと非エンジニアとの交流や相互理解を促進に努めています。

 シニアジョブは、今回の「テックドリブン宣言」に基づき、エンジニアの採用を含めたテクノロジープロダクト体制の強化を推進しています。

 シニアジョブに興味をお持ちのエンジニアの方は、下記URLより、業務内容や採用条件の確認等が可能です。

https://corp.senior-job.co.jp/recruit/career/engineer

【会社概要】

 株式会社 シニアジョブ

 代表 : 代表取締役 中島 康恵

 本社 : 東京都新宿区大久保1-14-15 三辰ビル 7F TEL : 03-6908-9822

 URL : https://corp.senior-job.co.jp/

 事業内容 : シニアの人材ビジネス提供

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