PR

地方 地方

応援職員感染で検査、382人全員陰性 熊本

 熊本県は15日、豪雨対応の応援で派遣された高松市の30代男性保健師の新型コロナウイルス感染を受けた被災者らのPCR検査で、新たに156人の陰性を確認したと発表した。検体を採取した382人全員が陰性となった。県によると、保健師は8日に熊本県内に入り、人吉市や多良木町の避難所で被災者の健康確認などに当たっていた。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ブランドコンテンツ