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給食で3453人食中毒、八潮の業者に営業停止命令

 八潮市立小中学校15校の複数の児童・生徒が腹痛や下痢を訴えた問題で、県は2日、病原大腸菌による食中毒と断定し、原因となった給食を調理したとして、協同組合東部給食センター(同市)に対し同日から3日間の営業停止命令を行ったと発表した。県によると、発症者は3453人(小学生2072人、中学生1167人、教員214人)に上った。

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