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長崎クルーズ船、支援医師会見

 長崎市に停泊しているイタリア籍クルーズ船「コスタアトランチカ」の乗員の新型コロナウイルス集団感染で、現場で医療支援に当たった医師が7日、オンラインで記者会見。船外に設置したコンテナで、24時間態勢で交代しながら診療などに当たったと明かし「専門家の指導の下、二次感染への対策も十分取られていた」と述べた。会見したのはNPO法人「ピースウィンズ・ジャパン」の稲葉基高医師らで、4月末派遣された。

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