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桐生・銭湯火災遺体、77歳経営者と判明

 桐生市三吉町の銭湯「三吉湯(みよしゆ)」が全焼した19日の火災で、焼け跡から見つかった遺体はDNA型鑑定の結果、この銭湯を経営し、同じく全焼した隣の家に住む大石八郎さん(77)と判明した。死因は焼死とみられる。

 桐生署は、大石さんが風呂釜に入れた薪に付いた火が燃え広がったとみて、出火原因を調べている。

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