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熊本地震の仮設入居を延長

 熊本県は、8月末時点で8千人以上の被災者が入居している熊本地震の仮設住宅について、入居期間をさらに1年延長することを国が認めたと発表した。入居期間は原則2年だが、既に計2年の延長が認められており、再延長で一定の条件を満たせば最長で5年入居できることになった。

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