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取引情報1万件を誤破棄 豊和銀行

 豊和銀行は25日、鶴崎南支店(大分市)で顧客の氏名や住所、口座番号、勤務先、出入金などの取引金額といった1万397件分の取引情報を記した伝票を誤って破棄していたと発表した。外部への情報流出の可能性は「極めて低いと考えている」と説明している。

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