PR

地方 地方

コンバインにひかれ、群馬・みなかみの88歳死亡

 22日午前11時半ごろ、みなかみ町後閑の田んぼで、同町真庭の農業関係団体職員の男性(55)が稲刈り用コンバインを後退させた際、作業をしていた母親(88)をひいた。母親は沼田市内の病院に運ばれたが、出血性ショックのため死亡した。

 沼田署によると、田んぼでは同日朝から男性、母親と親族の計5人が稲刈り作業をしていたという。同署が詳しく調べている。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ブランドコンテンツ