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隅田川で魚3000匹死ぬ 酸素不足か

 都は、隅田川の水神大橋(墨田区-荒川区)と永代橋(中央区-江東区)の区間を中心に、コノシロやコイなど約3千匹の大量死を確認したと発表した。この付近での大量死は平成25年以来。死んだ魚は回収された。

 都環境局によると、水中の溶存酸素量が通常の値の半分以下だったという。当日の水温は22・4度で、酸素量が減った原因は不明。

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