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アメニティゆうりんの改善報告書、熊本県が「不十分」と再提出指導

 熊本県は、常勤医の不在中に入所者11人が死亡した同県八代市の介護老人保健施設「アメニティゆうりん」の改善報告書について、「改善措置が不十分だ」として、再提出するよう指導した。県によると、薬剤師が不足しているなどとして施設に改善を勧告。施設側の報告書では、8月末まで基準に満たない状況が続くようになっていた。

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