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民営化へ「熊本国際空港」と契約

 国土交通省は31日、来年4月に民営化する熊本空港の運営に関し、三井不動産や九州電力などの企業グループが設立した特別目的会社「熊本国際空港」と契約を結んだ。7月にまずターミナルビルなどの管理を始め、来年4月から滑走路など空港施設の維持管理を引き継ぎ、運営が完全に移行する。

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