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酒気帯び運転の疑いで22歳会社員逮捕 群馬

 館林署は13日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、埼玉県羽生市本川俣の会社員、海老原健人容疑者(22)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑は13日午前4時過ぎ、明和町矢島の国道122号交差点で酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転したとしている。

 対向の右折待ちの大型トラックに衝突し、このトラックを運転していた男性が110番通報。同署員が駆けつけ、呼気検査で基準値を超えるアルコールが検出された。容疑を認めている。海老原容疑者と男性にけがはなかった。同署が飲酒先などを調べている。

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