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コンビニで偽札使用の容疑で逮捕

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 神奈川、埼玉、千葉、東京のコンビニエンスストアやたばこ店などで紙幣の番号が同じ偽一万円札が昨年8月に計50枚以上使われた事件に絡み、コンビニの支払いで偽の一万円札を使ったとして、偽造通貨行使の疑いで住所、職業不詳の吉原慶太容疑者(22)が警視庁に逮捕されていたことが明らかになった。黙秘している。逮捕容疑は昨年8月中旬、東京都江東区のコンビニで、30代の女性店員にたばこ1箱の代金として、偽の一万円札を渡したとしている。同庁は一連の事件に、吉原容疑者を含むグループが関わっていたとみて調べている。偽札はプリンターで印刷されていた。

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