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木の伐採で下敷き、73歳の男性が死亡 群馬

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 8日午後4時5分ごろ、南牧村大仁田の国有林で、伐採作業中だった同村檜沢のアルバイト、加藤三千男さん(73)が木の下敷きになって死亡しているのを、一緒に作業していた男性(41)が発見した。

 富岡署によると、加藤さんは林業会社に勤務しており、事故当日は午前8時からチェーンソーで木を伐採する作業を行っていた。加藤さんが下敷きになったシラカバの木は、高さ約10メートル、直径が約20センチ。同署が詳しい状況を調べている。

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