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横浜の傾斜マンション、報告を31年に延期

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 横浜市都筑区のマンション傾斜問題で、事業主の三井不動産レジデンシャルと施工主の三井住友建設は、くい先端部を固めるセメント液量データの改竄(かいざん)原因に関する調査報告を平成31年1月末まで延期すると市に伝えた。建物の解体は終わったが、くいの引き抜きが8月にずれ込んだため、予定していた7月末の報告ができなくなった。延期は7回目。

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