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保護帽を着用させず死亡、容疑で雇用主を書類送検 群馬

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 沼田労働基準監督署は19日、労働安全衛生法違反の疑いで、沼田市で林業を営む男(79)を前橋地検に書類送検した。

 書類送検容疑は3月23日、伐木現場で危険があるにもかかわらず、雇った60代の男性に保護帽を着用させなかったとしている。男性は同日、倒木が頭に直撃し、死亡した。

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