PR

地方 地方

参院選で自民栃木県連、高橋氏を公認申請へ

Messenger

 自民党県連は24日、宇都宮市内で選対会議を開き、来年夏の参院選栃木選挙区(改選数1)の候補者として、現職の高橋克法氏(60)を党本部に公認申請することを決めた。茂木敏充県連会長は同会議で「来年の参院選は、前回選のような追い風が強く吹いている状況は考えにくい。地道な地上戦を重ねて、勝利を勝ち取らなければいけない」と訴えた。

 高橋氏は平成25年の参院選に高根沢町長を辞職して立候補し、当選。現在1期目。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ブランドコンテンツ