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日本初戦、長野と小諸でPV W杯代表に声援を

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 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本チームに声援を送ろうと、初戦の19日夜、県内でパブリックビューイング(PV)が開催される。長野市や小諸市で企画されており、各主催者は、多くの参加を呼びかけている。

 長野市は、3月にオープンした「サンマリーンながの」で開催。施設内や併設施設に大型スクリーンを設置し、試合中継を映す。

 試合前とハーフタイムには、AC長野パルセイロとフットサルチーム「ボアルース長野」の関係者によるトークショーを予定。先着400人で、午後8時開場。入場無料。市スポーツ課(電)026・224・5083。

 小諸市の「小諸グランドキャッスルホテル」でも、小諸商工会議所青年部が企画した。市内7つの飲食店が会場内にブースを出すといい、試合観戦しながらグルメも楽しめる。午後6時開場。入場券は全て前売りとなり、ワンドリンク付きで大人2千円、高校生未満500円。商工会議所(電)0267・22・3355。

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