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【平昌パラ】鈴木猛史「このままでは終われない」 狩野亮「立て直さないと」 アルペンスキー男子回転座位

 男子回転座位の1回目で途中棄権した鈴木猛史(左)と狩野亮=平昌(共同)
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 ■鈴木猛史の話「(転倒は)旗門にアウトリガーが引っかかった。このままでは終われない。もう一度、最強のジャパン時代を築こうと話している」

 ■狩野亮の話「4年前、8年前と比べ勢力図が変わっている。若手に勢いがあり、世界各国のレベルが上がった。ここで立て直さないと、置いていかれてしまう」

 ■夏目堅司の話「全く歯が立たなかった。日本男子は厳しい状況だ。これから4年間、いろいろ考えて上位に居続けられるようにしなければいけない」(共同)

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