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【平昌パラ】バイアスロン出来島桃子にPV会場で大声援 「ジーンとくるものがあった」

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 市文化行政課の主任、鈴木暁(あきら)さん(44)は「射撃でミスがあって残念だった」としながらも「目標はもう少し上だったかもしれないが、一生懸命、頑張った。次の試合まで体調を整え、万全な滑りを見せてほしい」とエールを送った。

 市スポーツ推進課の上司、見田賢一さん(47)は「競技で頑張る姿にはジーンとくるものがある。自分ももっと頑張らないといけない」と感動した面持ちをみせた。「ポーカーフェースだが、疲労がたまっていると思う。残る競技に闘志を燃やして頑張ってほしい」と気遣った。

 出来島は16日のバイアスロンの女子12・5キロ(立位)、17日のノルディックスキー距離の女子7・5キロ(立位)などにも出場を予定している。

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