ミクサーボックス株式会社
100万ダウンロードを突破し、多数のアジア諸国のアプリストアにてソーシャルアプリ1位の「友どこ」(BFF)、過去に日本の若者に超人気だった類似アプリが撤退という予期せぬ発表をした後、日本のユーザーは「Android/iOS対応」の位置情報共有アプリに対し強烈な需要があると感じた。年末年始お出かけする人たちのニーズに応えるため、本日(29日)、日本語バージョンのサービスを正式に開始することを発表。
無料の位置情報ソーシャルアプリ「友どこ」ベータ版で予想外の大ヒット
「友どこ」は、全世界で3億ダウンロードを超えるアメリカのSuper-AppsプラットフォームであるMixerBoxの最新作であり、友人、恋人、家族と位置情報を共有できるソーシャルマップアプリです。10月末にベータ版が発表されたましたが、この段階で予想外の大ヒット。僅か三日間で通信量が632倍に増加!
最新のデータによると、「友どこ」は100万ダウンロードを突破しており、台湾、香港、マカオ、ベトナム、マレーシアなどアジア各国のAndroid/iOSでソーシャルアプリおよびSNS等で1位を獲得し、2022年末までにアジア一帯でSNSでの最新の流行を巻き起こしています。
「友どこ」は、スムーズで安定した操作性、1対1のオンラインチャット、広告が無い、Android/iOSの両プラットフォームでリリースされていること、IDによる友達追加機能の5つが特徴で、さらなる機能も全力で開発中です。今すぐ無料でダウンロードして、友どこを新年の旅行のお供にして、楽しく過ごしましょう!
新しい位置情報ソーシャルアプリ「友どこ」地図作り、簡単に友達の所在地を確認、1対1のチャットなど面白い機能搭載
「友どこ」の親会社であるMixerBoxは、アメリカに本社を設置しているスーパーアプリのソフトウェア技術企業です。MixerBoxが開発してきたアプリは、全世界で3億ダウンロードを突破しています。出資者には、シリコンバレーのユニコーンアクセラレーターであるY Combinatorや、日本の大手ベンチャーキャピタルであるHeadline Asiaなどが名を連ねています。
「友どこ」の開発は、MixerBoxチームのメンバーが元々、有名な類似サービスの愛用者であったことから始まりました。 今年9月に同製品のサービス廃止が発表されたと同時に、MixerBoxチームの多くのメンバーは、過去に多数の人気アプリを手がけてきた開発スキルを活かして、代わりになる新しいアプリを作る決意をしました。
「エンジニア達は当初非常に残念な気持ちで、自分たちでなんとかしようと決心。なんと、これがマップ上で友達との交流を楽しみ続けたいという100万人のユーザーを救ったのです!」「友どこ」チームの責任者であり、MixerBoxのエンジニアリング部門の責任者でもあるEric Chenは、「多くのユーザーの流入は、チームの努力が評価されたことを意味している。今後もユーザーのニーズとフィードバックに耳を傾け、より革新的で面白い機能を導入し、「友どこ」がみんなを繋げられればと思います。」と語っている。
***〔製品情報〕***
「友どこ」は App Store と Google Play で無料配信中です: https://mbapp.io/tomodoko
「友どこ」公式 Twitter: https://twitter.com/TomodokoApp
「友どこ」ブランドロゴ
MixerBox / ミクサーボックスについて
MixerBoxは、米国シリコンバレーのSuper-Appsソフトウェア 技術企業で、人々の生活をより便利にするモバイルアプリプラットフォームの構築に特化しています。
MixerBox は、アメリカシリコンバレーにある有名なユニコーンアクセラレーターである Y Combinator 及び、日本の有名なベンチャーキャピタルであるHeadline Asiaから投資を受けており、世界中の Google Play、App Storeにてランキング1位のアプリを多数リリースしております。
今現在、弊社のアプリは世界中で 3 億ダウンロードを突破しており、世界中のユーザーライフスタイル に応じて、朝から晩まで 24 時間のニーズを満たすことに努めています。MixerBox のユーザーは多様な デジタルツール、キャッシュバックショッピングで日常をより便利に過ごし、即時の国際ニュース、レジャーモバイルゲーム、リラクゼーションのための瞑想ガイドなどでより日常を楽しむことができま す。MixerBox は人々の日常生活がより簡単に過ごせるように「いつでも、どこでも役に立つスーパーア プリプラットフォーム」作りに努めています。 詳しくは、 https://jp.mixerbox.com をご覧ください。