PR

ニュース プレミアム

極寒の知床 流氷の津波に備えた避難訓練に同行した

Messenger

 孤立してしまうこともあり、その分、自分たちで身を守り、助け合ってきた。9月の地震では、温泉旅館やホテルが住民たちに風呂を開放した。

 行政の力も必要だが、発災当初は「自助・共助」が生死を分ける。どこでもが簡単にできる取り組みではないだろうが、ウトロの取り組みはモデルになると実感した。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ