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【小池知事定例会見録】「いくらならいいと言う意思は全くない」

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 「このガイドブック『おかえり保育士』では、潜在保育士の復職に役立つ、どうやって戻るかとか、それから求職活動をどうするか、そのサポート、資金貸付制度など都が有しております支援策も紹介しておりますし、また、実際に復職された保育士のご本人にもインタビューし、そのご家族がどうかとか、一緒に働く同僚の方など、いろいろな声も紹介をいたします。12ページで、QRコード付きですので、携帯電話をかざせば、そのまま都の支援策などの確認がすぐできるというふうになっております。ガイドブックですけれども、都庁の案内コーナーであるとか、飯田橋にあります保育人材・保育所支援センターという東京都の施設、それから、区市町村の保育関係の窓口でも配布ということです。都のホームページも今日から載せておりますので、ご覧いただきたい。詳細は福祉保健局にお聞きください」

 「次が受動喫煙防止に関してでございますが、今、こちらで三つの、小学校、中学校、高校の部で、ちょうど昨日、授賞式を行わせていただいて、なかなかよくできていると思います。子供たちが受動喫煙について自ら描きながら、その言葉を体に覚え込ませるということができ、かつ、他の人へのアピールがとても強いと思います。小学生がつくった「肺(ハイ)」というのなんかはとてもうまくできていると思ったところでございます」

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