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【衝撃事件の核心】それは青アザから始まった…「オバQ」といわれた25歳被害女性、歯をペンチで折られた暴行の実態

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 捜査関係者によると、女性はマインドコントロールをされているような状態で、保護された当初は「私が悪い」と話していたというが、保護から2、3日が経過してカウンセリングなども受けると「実は殴られていた」と暴行されていた事実を徐々に話すようになった。

 これを受け、同署は5月28日に両容疑者を逮捕。調べに対して両容疑者は暴行を加えた理由について「約束を守らないから」などと話しているという。

 同署は両容疑者が理由を付けては毎日のように女性に暴行を加えていたとみており、6月15日に昨年中の傷害容疑で両容疑者を再逮捕。慎重に裏付け捜査を進めている。(千葉総局 白杉有紗)

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