PR

ニュース 政治

与野党、憲法審での国民投票法改正案めぐり折り合わず

 与党は8日の衆院憲法審査会の幹事懇談会で、継続審議になっている国民投票法改正案について9日の憲法審で質疑、採決を行うことを提案した。野党側が難色を示して折り合わず、16日以降に持ち越される見通しとなった。改正案は駅や商業施設での「共通投票所」設置などを盛り込んだ。9日の憲法審では日本民間放送連盟(民放連)幹部の参考人質疑を行うことが決まっている。

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ