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ふわモフ~ 【こどもの日 写真館】

生き物

ふわモフ~ 【こどもの日 写真館】

更新 sty2005050001
姫路セントラルパークで今年の3月2日に生まれたチーターの赤ちゃん(メス)。母親の乳が出ないため人工哺育で育てています。23日時点で体重は2630グラム、体長は46センチ=4月23日、兵庫県姫路市(前川純一郎撮影) 姫路セントラルパークで今年の3月2日に生まれたチーターの赤ちゃん(メス)。母親の乳が出ないため人工哺育で育てています。23日時点で体重は2630グラム、体長は46センチ=4月23日、兵庫県姫路市(前川純一郎撮影)
母親の腹部にある袋から顔を出すベネットアカクビワラビーの子ども。昨年8月ごろに生まれ、今年2月2日に初めて顔を出した=4月22日、栃木県宇都宮市の宇都宮動物園(鴨川一也撮影)
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母親の腹部にある袋から顔を出すベネットアカクビワラビーの子ども。昨年8月ごろに生まれ、今年2月2日に初めて顔を出した=4月22日、栃木県宇都宮市の宇都宮動物園(鴨川一也撮影)フルスクリーンで見る 閉じる

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で、動物園など多くの施設が休園していますが、動物たちの営みは静かな園内で続いています。親が子に向ける優しいまなざし、新時代令和に新しく生まれた命…。そんな愛らしい姿を写真と動画でお届けします。

母親の「神那(かんな)」(左)と父親の「アラシ」(右)に挟まれるアルパカの子「レイ」。去年11月21日に生まれた=4月27日午後、神戸市中央区の神戸どうぶつ王国(須谷友郁撮影)
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母親の「神那(かんな)」(左)と父親の「アラシ」(右)に挟まれるアルパカの子「レイ」。去年11月21日に生まれた=4月27日午後、神戸市中央区の神戸どうぶつ王国(須谷友郁撮影)フルスクリーンで見る 閉じる
サユリワールドで今年3月に生まれたワオキツネザルの子ども(中央)=4月27日、千葉県市原市(三尾郁恵撮影)
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サユリワールドで今年3月に生まれたワオキツネザルの子ども(中央)=4月27日、千葉県市原市(三尾郁恵撮影)フルスクリーンで見る 閉じる
王子動物園で昨年5月に生まれたメスのコアラ「ハナ」。いつも母親の「オウカ」に抱っこしてもらったりおんぶしてもらったりと甘えん坊だ=4月23日、神戸市灘区(渡辺恭晃撮影)
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王子動物園で昨年5月に生まれたメスのコアラ「ハナ」。いつも母親の「オウカ」に抱っこしてもらったりおんぶしてもらったりと甘えん坊だ=4月23日、神戸市灘区(渡辺恭晃撮影)フルスクリーンで見る 閉じる
王子動物園で4月にふ化した生後約1週間のヨーロッパフラミンゴのヒナ。巣の周りをよちよち歩きまわったり、興味あるものをつついてみたりと元気いっぱいだ。勢いあまって池にはまってしまうことも。心配そうに付き添う親鳥に「早く飛びたいよ」と言うかのように小さな羽ではばたいてみせた=4月23日、神戸市灘区(渡辺恭晃撮影)
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王子動物園で4月にふ化した生後約1週間のヨーロッパフラミンゴのヒナ。巣の周りをよちよち歩きまわったり、興味あるものをつついてみたりと元気いっぱいだ。勢いあまって池にはまってしまうことも。心配そうに付き添う親鳥に「早く飛びたいよ」と言うかのように小さな羽ではばたいてみせた=4月23日、神戸市灘区(渡辺恭晃撮影)フルスクリーンで見る 閉じる
堺市南区の農業体験施設「ハーベストの丘」で今年生まれたばかりのヒツジの赤ちゃん9匹が放牧場で元気よく育っている。同施設での赤ちゃんの誕生は5年ぶりといい、母親の後について行ったり、仲間とじゃれあう姿が来場者を楽しませている=4月5日、堺市南区(前川純一郎撮影)
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堺市南区の農業体験施設「ハーベストの丘」で今年生まれたばかりのヒツジの赤ちゃん9匹が放牧場で元気よく育っている。同施設での赤ちゃんの誕生は5年ぶりといい、母親の後について行ったり、仲間とじゃれあう姿が来場者を楽しませている=4月5日、堺市南区(前川純一郎撮影)フルスクリーンで見る 閉じる

 

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