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【東日本大震災8年】崩れた家屋、今も 帰還困難区域の福島県双葉町

東日本大震災

【東日本大震災8年】崩れた家屋、今も 帰還困難区域の福島県双葉町

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 震災から8年を迎えた帰還困難区域の福島県双葉町。バリケードの奥には崩れた家屋が残っていた=11日午前(納冨康撮影)  震災から8年を迎えた帰還困難区域の福島県双葉町。バリケードの奥には崩れた家屋が残っていた=11日午前(納冨康撮影)

 震災から8年を迎えた今も、帰還困難区域として立ち入りが制限されている福島県双葉町。11日、取材で訪れたバリケードの奥には、強い揺れで崩れた家屋がそのままの状態で残されていた。

 震災から8年を迎えた帰還困難区域の福島県双葉町。バリケードの奥には崩れた家屋が残っていた=11日午前(納冨康撮影)
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 震災から8年を迎えた帰還困難区域の福島県双葉町。バリケードの奥には崩れた家屋が残っていた=11日午前(納冨康撮影)フルスクリーンで見る 閉じる
 帰還困難区域の福島県双葉町の中心街には倒壊したままの家屋が残っていた=11日午後(納冨康撮影)
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