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福島、広田組が初V バド、ジャパン・オープン

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福島、広田組が初V バド、ジャパン・オープン

更新 sty1809160009
女子ダブルス決勝 優勝を決め、抱き合う福島由紀(右)と広田彩花=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影) 女子ダブルス決勝 優勝を決め、抱き合う福島由紀(右)と広田彩花=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)
第1ゲームでプレーする福島由紀(右)、広田彩花組=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)
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第1ゲームでプレーする福島由紀(右)、広田彩花組=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)フルスクリーンで見る 閉じる

 バドミントンのジャパン・オープンは16日、調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは世界ランキング1位の福島由紀、広田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)が陳清晨、賈一凡組(中国)を2-0で下して初優勝した。
 今大会は2020年東京五輪の競技会場で実施された。

第1ゲーム シャトルに飛びつく福島由紀(手前)。奥は広田彩花=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)
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第1ゲーム シャトルに飛びつく福島由紀(手前)。奥は広田彩花=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)フルスクリーンで見る 閉じる
優勝し、観客の声援に応える福島由紀(右)と広田彩花=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)
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優勝した福島由紀(右)、広田彩花組=16日午後、東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザ(納冨康撮影)
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