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稲村亜美、始球式で大谷と〝対決〟 直後に衝撃の!?

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稲村亜美、始球式で大谷と〝対決〟 直後に衝撃の!?

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始球式を終え、右手でマウンドを整える稲村亜美=ヤフオクドーム(撮影・仲道裕司) 始球式を終え、右手でマウンドを整える稲村亜美=ヤフオクドーム(撮影・仲道裕司)
始球式を務めた稲村亜美=ヤフオクドーム(撮影・仲道裕司)
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始球式を務めた稲村亜美=ヤフオクドーム(撮影・仲道裕司)フルスクリーンで見る 閉じる

 「神スイング」で知られるタレントの稲村亜美(20)が3日、福岡のヤフオクドームで行われたプロ野球ソフトバンク-日本ハム戦で始球式を務めた。〝対戦相手〟はこの日「1番・投手」として先発した大谷翔平投手で、嬉しいサプライズとなったが、97キロの一球は緊張のためか、少し高めに浮いてしまった。
 稲村は「本当にビックリ。『大谷選手だったら面白いな』って話していたんですけど、ありえないと思ったので。まさか…です。当てないように、本当に緊張しました」。興奮気味に話していると、グラウンドでは大谷が〝プレーボールホームラン〟。何から何までサプライズの連続となった。

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