産経フォト

空から見た震災5年 目につくむき出しの土地

2011年3月12日(左)と今年2月15日の宮城県南三陸町の防災対策庁舎(中央)。周囲ではかさ上げ工事が進む。震災から20年まで県有化が決まり、震災遺構として恒久保存するかどうか、検討が続く(共同通信社ヘリから)

2011年3月12日(左)と今年2月15日の宮城県南三陸町の防災対策庁舎(中央)。周囲ではかさ上げ工事が進む。震災から20年まで県有化が決まり、震災遺構として恒久保存するかどうか、検討が続く(共同通信社ヘリから)