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村田諒太が始球式「ズバッと行きたかった」

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村田諒太が始球式「ズバッと行きたかった」

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始球式をつとめるプロボクサーの村田諒太=楽天生命パーク(撮影・土谷創造) 始球式をつとめるプロボクサーの村田諒太=楽天生命パーク(撮影・土谷創造)キヤノン EOS-1D X:EF200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4×
始球式をつとめるプロボクサーの村田諒太=楽天生命パーク(撮影・土谷創造)
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始球式をつとめるプロボクサーの村田諒太=楽天生命パーク(撮影・土谷創造)キヤノン EOS-1D X:EF200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4×フルスクリーンで見る 閉じる

 世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者の村田諒太(帝拳)が10日、楽天-オリックス戦(楽天生命パーク)の始球式を務めた。
 投球はワンバウンド。村田は「ズバッと行きたかった。届かなくて悔しい」と振り返った。
 試合前には楽天の平石監督らと会話を交わし「息子も野球をやっていて極力付き合っている。知らないことが多くて、しゃべりたかったので。楽しかった」と笑顔を見せていた。

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企画制作:産経デジタル