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大阪最後の映画看板職人

伝統・文化

大阪最後の映画看板職人

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 大阪・新世界の「新世界国際劇場」は、通天閣のすぐ近くにある名所。昔ながらの手描きの映画看板が掲げられ、建物全体から昭和のノスタルジーが漂う。看板を描いているのは「大阪最後の映画看板職人」と呼ばれる八条祥治さん。大阪市西成区のアトリエ「八條工房」で八条さんに話を聞いた。

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