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遺跡・建造物

  • 景勝地・鞆の浦でも傷被害 文化財3施設、広島  広島県福山市は21日、景勝地として知られる鞆の浦(同市鞆町)の「太田家住宅」(国指定重要文化財)など文化財計3施設で、硬いものでひっかいたような傷が見つかった… 更新
  • 薬師寺の東塔内部を公開 3月から、大修理完了  2009年から始まった約110年ぶりの解体修理が20年末に完了した薬師寺(奈良市)の国宝「東塔」の内部が3月1日から一般に公開される。22年1月16日まで。当… 更新
  • 弥生期の治水用溝を発見 藤原京西端には邸宅なし  日本で最初の本格的都城とされる藤原京(奈良県橿原市、694~710年)跡の発掘で弥生時代に掘られた洪水対策とみられる溝や藤原京の道路跡が見つかり、県立橿原考古… 更新
  • 国内最古級すずりか 福岡、御床松原遺跡  福岡県糸島市の御床松原遺跡で出土していた板状石製品は弥生時代中期前半(紀元前150年ごろ)で、国内最古級のすずりとみられることが分かったと柳田康雄・国学院大客… 更新
  • 仏大聖堂上の足場撤去完了 大火災後、崩壊の危険回避  【パリ共同】パリ・ノートルダム大聖堂で24日、昨年4月の大火災前に尖塔の改修作業用に設置され、火災後も建物の上に残ったままになっていた金属製の足場の撤去が完了… 更新
  • 幻想的  ドイツ・フランクフルトの山頂で、霧の中から姿を現す建物の一部。この世のものではないみたい。 更新
  • 国内最古級のすずりか 福岡、弥生の遺跡出土品  福岡県行橋市にある下稗田遺跡で出土していた石器が、弥生時代中期前半の紀元前150年ごろのすずりの可能性があることが19日、国学院大の柳田康雄客員教授(考古学)… 更新
  • タージマハル観光が再開 インド、半年ぶり  インドの観光名所で北部アグラにある世界遺産タージマハルで21日、見学客の入場が半年ぶりに再開された。 更新

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