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ニュース特集
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活発化した梅雨前線の影響で5日から西日本各地に降り続いた大雨は、河川の氾濫、土砂崩れなど、多くの被害をもたらした。死者数は200人を超え、今も不明者の捜索が続いている。
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【主張】姉妹都市解消 慰安婦像で妥協は不要だ
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築地市場(東京都中央区)の豊洲市場(江東区)への移転問題で、小池百合子知事の豊洲移転・築地再開発の市場両立案が移転計画を揺るがしている。
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製品の性能データ改竄問題で、コーポレートガバナンスが根底から揺らぐ神戸製鋼所。8日に最初のアルミ・銅製品の不正を公表して以降、毎日のように続々と新たな不正が発覚した。
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【久保田るり子の朝鮮半島ウオッチ】ポンペオ氏訪朝の収穫なし 米は北の「サラミ戦術」に巻き込まれたのか
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ボルトン氏、2度目の米朝首脳会談は「数カ月後」 年明け実施の可能性も
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安倍晋三首相とロシアのプーチン大統領の2日目の会談は16日午後に終了。両首脳は共同記者会見で、北方四島で日露両国が特別な制度のもとで共同経済活動を開始することで合意したと発表した。
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天皇陛下の譲位の日程等を決める皇室会議が1日午前、宮内庁で開かれ、平成31年4月30日に譲位して5月1日に改元することが決まった。
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天皇陛下の譲位を可能にする特例法が6月9日の参院本会議で可決、成立した。譲位が実現すれば江戸時代後期の光格天皇以来、約200年ぶりとなる。
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井上元死刑囚側、再審請求 元オウム幹部、来週にも
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6月18日午前7時58分ごろ、大阪市北区、大阪府高槻市、枚方市、茨木市、箕面市で震度6弱の地震がありました。
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英国の欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票が実施され、離脱支持が残留支持を上回った。英のEU離脱は世界へ大きな影響を与えることになりそうだ。
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南シナ海での中国の主権主張を退けたオランダ・ハーグの仲裁裁判所の裁定から1年、緊張状態は今も続いている。
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すべての拉致被害者が、家族の元へ帰ることを信じて―。
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「週刊新潮」は、財務省の福田淳一事務次官が複数の女性記者に対してセクハラ発言をしていたと報じた。福田氏は疑惑を否定、財務省が調査に乗り出したが、被害女性に名乗り出るよう求めたことで与党内からも批判の声が高まり、福田次官は更迭された。
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自民党総裁選は、国会議員の投開票と党員・党友票の開票が行われ、安倍首相が石破元幹事長を破り、連続3選を果たした。
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熊本地震犠牲者272人に 益城町で1人関連死
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6日午前3時8分ごろ、北海道で最大震度7の地震があった。気象庁によると、震源地は胆振地方中東部で、震源の深さは37キロ、地震の規模はマグニチュード(M)は6・7と推定される。
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米大統領選でロシアとトランプ陣営のつながりに関する疑惑が浮上。ロバート・モラー元連邦捜査局(FBI)長官が捜査を指揮することとなった。
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安倍晋三首相は9日午後(日本時間10日午前)、米ワシントン近郊のアンドルーズ 空軍基地に政府専用機で到着。10日午後にホワイトハウスで、トランプ大統領と会談した。










