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三笠宮妃百合子さま、発作性心房細動でご入院

 宮内庁は1日、三笠宮妃百合子さまが発作性心房細動の診断を受け、東京都中央区の聖路加国際病院に入院されたと発表した。自覚症状はなく、今後は投薬で治療し、ご入院期間は1週間程度の見通しという。

 宮内庁によると、1日早朝に脈を測ったところ普段よりも速かったため、同病院を受診されて判明した。

 現在97歳の百合子さまは皇族最高齢で、昨年9~10月には肺炎と心不全の診断を受け、同病院に入院されていた。

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