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「嘘うどん」中身はお楽しみ、1日限定 つるとんたん

 エイプリルフールの4月1日、うどん専門店「麺匠の心つくし つるとんたん」は、1日限定20食の「エイプリルフールのおうどん」を大阪と東京の計13店舗で発売する。あっと驚くような「うどん」が出てくる趣向で、通称“嘘うどん”。ウソかマコトか、どんなうどんが出てくるかは当日のお楽しみ。価格は千円(税込み)。

みたことのない「うどん」が出てくる「エイプリルフールのおうどん」のポスター
みたことのない「うどん」が出てくる「エイプリルフールのおうどん」のポスター

 従来は年に4回、季節メニューを提供していたが、「心に残るメニューで食べる楽しさを伝えよう」と、2月14日のバレンタインデーに、チーズクリームなどを使用した1日限定のワンデーメニュー「フロマージュ 赤いハートのおうどん」を販売した。

 今回はワンデーメニュー企画の第2弾。「どんな嘘をついたら喜んでもらえるか」をテーマに、店舗スタッフや料理人、運営会社の開発チームらが知恵を絞った。中身がラーメン▽極小の器で出てきた▽食べたら色が変わった-など100以上のアイデアの中から、今回の「嘘うどん」を完成させた。

 大阪では宗右衛門町、本町、北新地(2店)、梅田、大国町の計6店舗で提供する。ワンデーメニュー企画は今後、タイミングをとらえて継続的に展開する方針だ。

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