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産経新聞出版の売り上げベスト10 年末年始は同社の本で

『「日本国紀」の天皇論』(産経新聞出版)
『「日本国紀」の天皇論』(産経新聞出版)
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■産経新聞出版の2019年書籍売り上げベスト10

                  (同社調べ、価格は本体価格)

(1)『「日本国紀」の副読本 学校が教えない日本史』        

                  百田尚樹、有本香著 880円

(2)『新聞という病』             門田隆将著 880円

(3)『「日本国紀」の天皇論』     百田尚樹、有本香著 880円

(4)『怪しい戦国史』             本郷和人著 880円

(5)『日経新聞と財務省はアホだらけ』高橋洋一、田村秀男著 880円

(6)『中国人の善と悪はなぜ逆さまか 宗族と一族イズム』      

                       石平著 1300円

(7)『死生論』               曽野綾子著 1000円

(8)『天皇皇后両陛下と平成大災害 激動の30年全記録』       

                    産経新聞社著 1600円

(9)『韓国でも日本人は立派だった                 

     証言と史料が示す朝鮮統治の偉業』喜多由浩著 1400円

(10)『日本共産党の最新レトリック』     筆坂秀世著 1300円

■産経NF文庫売り上げベスト3

(1)『中国人が死んでも認めない捏造だらけの中国史』        

                       黄文雄著 800円

(2)『神武天皇はたしかに存在した 神話と伝承を訪ねて』      

                   産経新聞取材班著 810円

(3)『子供たちに伝えたい日本の戦争                

   1894~1945年 あのときなぜ戦ったのか』皿木喜久著 810円

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