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エボラ熱疑い受けて情報連絡室設置に 政府

 政府は4日、埼玉県の女性がエボラ出血熱の疑いがあると判明したことを受け、首相官邸の危機管理センターに情報連絡室を設置した。安倍晋三首相は、女性の治療や検疫の着実な実施などを指示した。

 厚生労働省は、「現時点では感染は確認されておらず、検査結果が陰性となることも十分にあり得る」としている。

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