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【告知】異文化の交差点、台湾・澎湖(ほうこ)島をめぐる3日間

ツアーで訪問する西嶼西台入口。数々の戦闘が行われた
ツアーで訪問する西嶼西台入口。数々の戦闘が行われた
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 台湾海峡に位置する離島・澎湖(ほうこ)島をめぐるツアーを、7月27日から3日間の日程で開催します。日本統治時代の台湾を探訪するシリーズ「認識台湾」の最新ツアーで、産経新聞が企画しました。

 オランダや日本が統治した澎湖島は、「外来政権」が台湾本島へ影響力を行使する際の拠点としました。多くの漢民族が移民の際に通過した場所でもあり、さまざまな異文化遺跡が残されています。

 ツアーでは、日本統治時代の街並みや戦跡などをめぐりながら、島内に残る各時代の遺構や遺跡を見学し、多様な文化の影響を受けた「台湾史」の魅力に触れていきます。

 旅行期間は7月27-29日。羽田空港発着で料金は1人18万円。問い合わせはオーバーシーズ・トラベル03・3567・1202(平日午前9時半~午後6時半)、またはホームページ(https://www.travelota.jp/)まで。

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