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迷宮テーマに画家15人競演 長野・小布施

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 さまざまな世界観を持つ15人の画家が個性をぶつけ合う「ShinPA(シンパ)2019 迷宮」展が、長野県小布施町の「おぶせミュージアム・中島千波館」で開催されている。5月7日まで。

 展示品は、東京藝術大学の在学生と卒業生15人が、自らの技法や表現を駆使して描いており、イメージした漢字一文字を当てはめた。入館料は一般500円、高校生250円、中学生以下無料。会期中無休。

 24日には、「きみもShinPAの絵を描いてみよう!」と題し、展示されている絵を描き写すワークショップが開かれる。道具の持参は不要。定員15人(参加無料。申し込み必要)。

 問い合わせは同館(026・247・6111)。

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