PR

ライフ ライフ

魚まつり・メニュー紹介(7)「みなほっの森」の「海鮮炉端焼き」

Messenger

前のニュース

【第4回JAPAN FISHERMAN'S FESTIVAL 全国魚市場&魚河岸まつり】第4回JAPAN FISHERMAN'S FESTIVAL 全国魚市場&魚河岸まつりが始まった =22日、東京・日比谷(荻窪佳撮影)
【第4回JAPAN FISHERMAN'S FESTIVAL 全国魚市場&魚河岸まつり】第4回JAPAN FISHERMAN'S FESTIVAL 全国魚市場&魚河岸まつりが始まった =22日、東京・日比谷(荻窪佳撮影)

 日本各地の魚介料理を堪能できる第4回「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル2018~全国魚市場&魚河岸まつり~」が25日まで、日比谷公園で開催されている。

 北海道産の素材の良い魚介だからこそ、シンプルな炉端焼きで楽しみたい。南北海道地産物流協同組合「みなほっの森」(北海道森町)の「海鮮炉端焼き」は、魚介そのものの味を楽しめる。

 ホタテは殻付きで浜焼きに。ホッケは肉厚でジューシーだ。イカはみそをベースにした独自のたれで、「ちゃんちゃん焼き」にする。

 同組合は港から揚がった魚介を加工し販売しており、「素材を生かした焼き方には、独自のノウハウがあります。本当の魚の味を知ってもらいたい」と胸を張る。ブースには炉端焼き用の特殊なガスコンロを設置する。ついお酒が欲しくなる一品は1400円。

次のニュース

あなたへのおすすめ

PR

PR

PR

PR

ランキング

ブランドコンテンツ