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「将棋界は創作を超えた!」 人気ライトノベル作家が語る「かつてないブーム」

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 白鳥士郎(しらとり・しろう) 昭和56年、岐阜県出身。平成20年に作家デビュー。代表作に、農業高校に通う生徒のドタバタの日常を描いた「のうりん」など。大のサッカーファンで、同作とのコラボ企画も行ったFC岐阜のサポーター。

 りゅうおうのおしごと! 平成27年にスタートした将棋小説。スランプに陥った九頭竜八一(くずりゅう・やいち)竜王(クズ竜王)の元に、ある日9歳の小学生、あいが弟子入りしたことから始まる、対局と青春の日々を描いた作品。これまでに8巻が刊行され、8月10日ごろには9巻が発売予定。イラストはしらびさん、監修は関西の若手棋士ユニット「西遊棋」が担当している。

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