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三浦翔平、白石聖らが「時をかけるバンド」地上波放送記念トークイベント

無料配信のトークイベントを開いた(左から)長井短、三浦翔平、白石聖、大原優乃
無料配信のトークイベントを開いた(左から)長井短、三浦翔平、白石聖、大原優乃

 フジテレビが運営する動画配信サービスのFODと中国の動画共有サイトのYOUKUが共同制作したドラマ「時をかけるバンド」の地上波放送(19日スタート、月曜深夜0・25)を記念してこのほど、ドラマのメーンキャストによるトークイベント「地上波放送決定記念!緊急ライブ配信SP!!」が開催され、その模様がFODやYouTube、番組公式Twitterで無料LIVE配信された。

 同作品は、韓国のオリジナル脚本を日本人クリエイター、キャストで再構成。今後、アジア諸国で順次制作される大型プロジェクトの日本版となっている。

 物語は、ミステリアスで自称未来からやってきた音楽プロデューサーの亮(三浦翔平)が、ボーカル・ギター担当のヒロイン、有希(白石聖)、ベース・汐里(長井短)、ドラム・瞳子(大原優乃)の3人のガールズバンド「ちゃあはん」をプロデュースし、彼女たちをスターダムに導いていく内容。

 LIVE配信では、キャストのおすすめ演奏シーンや撮影エピソードなどが紹介され、三浦が最後に「“ちゃあはん”を『ミュージックフェア』『FNS歌謡祭』などフジテレビ音楽番組に“目指せ!出演”ということで猛プッシュしていきます」と宣言した。

 また、ドラマのオープニング「オレンジ」とエンディング「pray」を歌うロックバンド、赤い公園がスペシャルゲストとしてサプライズ登場。「ちゃあはん」の楽曲としては「オレンジ」(26日から配信開始)に続き、「pray」「衛星」も順次配信予定。(産経デジタル)

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